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考える学校 寺子屋一心舎

学習塾

「出来る子に育てる」現代の最新学習法!(幼小中学部)

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「考える学校 寺子屋一心舎」「出来る子に育てる」現代の最新学習法!(幼小中学部)
自ら考えて行動できる事。

教科の学習に限らず、あらゆる側面において、万能の能力として主体性や発想力、コミュニケーション力などが必要となります。

それが人としての人間力に繋がり、今の教育で最も重要視されております。

寺子屋一心舎は考える力と人間力に焦点を当てた専門塾です。

ITA学習法

「情報・興味・導入」→「考えるという作業」→「実行」を繰返し行うという考え方、「ITA学習法」をベースに、考える算数/プログラム授業/読解・要約の3授業を行う小学生本科クラスは、15:30~18:30の3時間で授業を行います。

日頃の言動を始め、物事に対して常に「考える」という習慣を持つ事で、疑問や根拠を考えていきます。
それにより、あらゆる場面で自ら考えて行動ができる、いわば「考える葦」の育成を目指します。
オリジナル学習システム「ITA学習法」「考える学校 寺子屋一心舎」
オリジナル学習システム「ITA学習法」
グループワークプログラム「考える学校 寺子屋一心舎」
グループワークプログラム

知識編重のパターン教育は危険、主体性を尊重する教育。

人間の知能発達は、12歳程度までに略100%が確立されてしまうといわれます。

この能力は人間がこれから成長していく為の言わば「器」のような物で、如何に広く深い器を作りあげられるかが、その後の成長を大きく左右します。

学童期においては、ただスキルや知識を植え付ける反復練習は危険な学習方法ともいわれており、狭い器を作るだけで知能発達を阻害しかねません。

学童期には、幅広く思考をする習慣を付け、様々な物に興味を持てるよう、本人の主体性を育てる事が大切で、それにより子供の知識は無限となります。

主体性が育たなかった子供の多くは、大人になり「言われた事しかできない社会人」となってしまうおそれがあります…。
算数教材「どんぐり倶楽部」:絵を描き考える「考える学校 寺子屋一心舎」
算数教材「どんぐり倶楽部」:絵を描き考える
個別での主体的な学習:集中力UP「考える学校 寺子屋一心舎」
個別での主体的な学習:集中力UP

先生ではなくファシリテーターという考え

講師は「先生」ではなく「ファシリテータ―」と考えます。

「ファシリテータ―」とは「促進者」という意味を持ち、世界的に多くの教育機関で導入されています。

知識ややり方を教えるのではなく、子供達の思考の舵取りをします。

答えは教えず思考する為のヒントや筋道を与える事で、自己発想や解答を引き出す為のプロセスを学んでもらうのです。
名称考える学校 寺子屋一心舎
フリガナカンガエルガッコウ テラコヤイッシンシャ
住所201-0003 狛江市和泉本町1-2-5
アクセス小田急小田原線狛江駅より徒歩1分
狛江通り沿い
電話番号03-5761-3463
メールアドレスinfo@teakoya148.jp
開校時間14:00~19:00 火~金曜(月・土曜は不定)
休校日日曜、祝日
駐車場なし
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